Archives for 旅行準備

ビザって何?

ビザVISA(査証)とは海外旅行者が入国希望国を正当な理由及び資格があって旅行するすることを証明するものです。

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簡単に言うと

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タイ旅行はビザが必要?

空路でタイへ入国される場合30日以内に第3国へ出国する航空券を持っていればビザなしで30日滞在が可能です。

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陸路の場合は

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リエントリーパーミットって何?

リエントリーパーミットとはビザ期限内に出国してもそのビザが無効にならない許可証です。

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タイのイミグレーション、スワンナプーム空港にて

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タイ ビザ 種類&タイ ビザ 申請方法

くわしくはタイ王国大使館サイトをご覧下さい。

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観光ビザ

観光を目的にしたビザ。60日間有効(現地で30日間延長可能)。翌日に受け取り可能

<申請に必要なもの>
申請料・・・シングルエントリー/4500円、ダブルエントリー/9000円、トリプルエントリー

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タイへは何を持って行ったらいいの? 荷物チェックリスト

チェックリスト

・パスポート

・チケット

・お金

・クレジットカード。必ず必要というわけでもないですが持っていく場合はVISAもしくはMaster card,JCBのクレジットカードがタイでは広く使用できるのでいいでしょう。スキミングなどの被害が多発しているのでカード使用時はカードから目を離さないこと。ホテル、高級レストラン、免税店、大型スーパーなどで利用できます。

・トラベラーズチェック。いざというときの事を考えて用意しておくのもありでしょう。ただ日本ではバーツのトラベラーチェックを手に入れることができないのでドルか日本円のを用意しましょう。ホテルでは使えないことがほとんどなので両替所、銀行で換金しましょう。
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・国際キャッシュカード。 日本の自分の銀行口座から現地ATMで現地通貨で引き出すことが可能です。シティーバンク、 新生銀行、三井住友銀行、楽天銀行、スルガ銀行 などで発行しています。
海外旅行保険

・メガネ、コンタクトレンズ
服。夏用の服を持っていきましょう。ただし長距離バスや空港、レストランなどで冷房が効き過ぎている場合があり、また季節や地域により朝晩冷え込むこともあるので長袖も1,2枚用意しましょう。

・下着、靴下

・長ズボン。寺院に行く場合に必要です。
・サンダル、スニーカー。たくさん歩くことになるので履きなれた靴がいいでしょう。サンダルは現地のどこででも手に入るのでかさ張る場合は現地調達しましょう。値段は199バーツなどです。

・タオル。ゲストハウスのドミトリーなどに滞在する場合はバスタオルは必須ですがホテルの場合は用意されているので持っていく必要はなし。小さいタオルだけ1,2枚あればいいでしょう。

・歯磨きセット。
シャンプー、リンス。ホテルにミニボトルが用意されてはいますが、やはり使い慣れた物がいいでしょう。
薬。現地にも売っていますがやはり飲みなれた薬がいいでしょう。

・ティッシュ、トイレットペーパー。

・虫除けスプレーなど。タイはとにかく蚊が多いです。蚊取り線香タイプより体に塗るか吹きかけるタイプがいいでしょう。蚊にさされて発病するデング熱を予防するためにも外出時は露出している肌に塗りまくりましょう。

・日焼けどめ。昼間は太陽が照りつけます。

・地球の歩き方などの観光ガイド。古いものだと情報が違う恐れがあるので最新版を用意しましょう。ただし、ガイドブックを持ちながら歩いていると旅行者とすぐわかり、スリなどにも狙われやすいので持ち歩くときは必要な部分のコピーなどにしたほうが無難です。

・指さし会話帳。これは重宝します。旅行に必要な会話、単語は大体の載ってますし、デザインが可愛いのでタイ人受けもいいです。

・カメラ。最近のスマートフォンなどのカメラ機能も高性能ですがより素晴らしい写真を思い出として残しておきたい場合はやはりカメラでしょう。

・Wifi ルーター
バンコクで道に迷った時などインターネットが使えないと不安になると思います。そんな時海外対応wifiルーターがあればバンコクどこででもすぐにインターネットに接続できます。重さも約200gほどなので持ち運びにも便利です。

 

楽天にはいろいろな海外対応シムフリーのwifiルーターがありますがこちらが一番設定が簡単で他の機種ではシムが使えなかったなどの不具合が出ていますがこの製品は安心して使えます。レビューで確認してみてください。

乾電池:現地調達も可能ですが、必要な時に売ってない場合もあるので、かさ張りませんし日本で用意しておくというのも手です。

・ドライヤー。ホテルに置いてない可能性が高いです。

・音楽。MP3や携帯などに音楽を入れて持っていきましょう。

・変圧器。日本の電圧は100V,一方タイでは220V。なので日本から持っていく電気製品をタイで使用、充電する場合は変圧器が必要です。変圧器なしで直接充電するといわゆる倍以上の電圧がかかることになるので壊れてしまいます。私はそれでMP3を壊してしまいました。楽天などで変圧器が安く売っています。

・マルチプラグ。プラグの形が日本と同じ場合がほとんどですが、まれに3つ穴型BFタイプに丸穴型の Cタイプがあるのでどんなプラグにも対応可能なマルチプラグを1つ用意しておけば安心です。

楽天のこの商品なら変圧器兼マルチプラグでお得ですよ。

・メモ帳、ノート。なにかちょっとメモる時や日記に。

・非常食。山で遭難など、は、ないと思いますが念のためクッキーなど携帯しておきましょう。

・ビニール袋。現地のスーパー、コンビニなどでも調達可能。歯磨きセットやシャンプー、石鹸など濡れるものを入れる袋は必須です。雨で濡れた衣類を乾かす暇がない時などにも役立ちます。

・目覚まし時計。携帯のアラーム機能でもいいです。ツアーなど予約していた場合は集合時間に遅れないよう目覚ましをセットしておきましょう。

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夕日に照らされた神聖な寺院に感激